AI投資– category –
AIを使って、株式投資の情報整理、ルール作り、投資ツール開発を試した記録です。売買の正解を出すためではなく、候補、条件、リスク、見送り理由を自分で確認するために使っています。
迷ったら、AI株式投資ツール開発の読み順、バックテストWeb UI、候補銘柄管理画面の順でどうぞ。
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AI株式投資ツールの不具合を修正してみた|銘柄変更でエラーになる問題の原因と解決
AIで作った株式投資ツールで、銘柄を変更するとエラーが発生する問題が発生。データ取得、サーバー設定、フロント状態管理など複数の原因をAIと特定し、修正まで行ったプロセスを記録します。 -
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AIで株式投資ツールの買いタイミングの表示機能を実装してみた|銘柄変更で更新されない問題が発生
AIと一緒に株式投資ツールの実装を進め、買いタイミングの表示までは実現しました。ただし、銘柄を変更しても表示が更新されない問題が発生。ロジックは正しいがデータの流れに不具合がある状態です。本記事では実装内容と問題点を整理します。 -
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AI株式投資ツールのフロントエンドとUIエラー修正で学んだこと|使いながら直してきた記録
AIに株式投資ツールのフロントエンドのエラー修正を任せてみたところ、1回では解決せず、3回の修正ループを経てUIが正常に動作するまでに至りました。本記事では、どのような指示を出し、AIがどのように原因を特定し修正していったのか、そのプロセスを具体的に記録しています。 -
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AI株式投資ツールのフロントエンドUI実装ログ|画面化で詰まったこと
AIにフロントエンドのUI実装を任せてみた結果、AIがどのように実装を進め、どこで詰まったのかをリアルに記録します。結果として、画面は問題なく立ち上がりました。ただし、肝心の株価データは表示されず、ツールとしてはまだ未完成の状態になってしまいました。 -
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画面づくりで手が止まる人へ|AIに任せたフロントエンド基盤の作らせ方
株式投資ツールをAIに実装させています。今回は、フロントエンド基盤構築です。AIに「フェーズ2を実装してください」と一言だけ指示した結果、ReactとTypeScriptによるフロントエンド基盤が構築されました。バックエンド実装に続き、仕様書とCLAUDE.mdによる開発プロセスの固定がどこまで機能するのかを実体験ベースで解説します。 -
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仕様書を書く時間がない人へ|AIに株式投資ツールの仕様書を書かせる頼み方
モノレポ構成をベースに、株式投資ツールの実装に進む前に、Claude Codeのplanモードを使って仕様設計をAIに任せてみました。ChatGPTでプロンプトを作成し、そのままClaudeに入力した結果、どこまで実用的な設計が出てくるのかを実験しています。 -
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AI株式投資ツールをモノレポで自作した理由|要件定義からバックエンド実装まで
AIと一緒に整理した株式投資ルールを自動判定できるようにするために、Claude Codeでのバイブコーディングを前提としたモノレポ構成を設計しました。ディレクトリ構造や役割分担、ルールの管理方法まで、実際にAIと相談しながら決めた内容をまとめています。 -
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AI株式投資ツールをバイブコーディングで作る前に決めたこと|考える作業をどう実装へ渡したか
AIと相談して作った投資ルールを、実際に運用するには手作業では限界がありました。そこで今回は、ルールをそのまま形にするために「バイブコーディング」を使い、AIにコーディングさせて投資を効率化する挑戦を始めます。AIに“考えさせる”から“作らせる”へ。バイブコーディングについて紹介します。 -
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AIと決めた株式投資ルールまとめ|300万円で始める投資戦略・リスク管理・売買ルール
AIを日常に取り入れる実験として、実際に投資を始める前に「迷わず判断するためのルール」を作りました。目標は元本300万円を10倍。成長株の中期投資、損切り-12%のリスク管理、カップウィズハンドルの売買条件を、記録として整理しています。 -
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感覚で売買して後悔する人へ|AIと決めた売買ルールの作り方
株式投資の売買ルールをAIと一緒に考えてみました。「カップウィズハンドル×トレンドフォロー」で完全ルール化。指数と個別の上昇トレンドを条件に、ハンドル高値(Pivot)上抜け+出来高増でエントリー。損切り-12%、+20%で半分利確、残りはトレーリング-12%でルール化しました。
