記事一覧
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investment
AIで株式投資ツールを作ってもらった | 設計から実装・エラー修正までの一連のまとめ
AIを使って株式投資ツールを作るまでの流れをまとめました。投資ルールの整理からモノレポ設計、仕様書作成、バックエンドとフロントエンドの実装、そしてエラー修正までを一通り記録しています。何をAIに任せ、どこでつまずき、どう修正したのかを具体的に解説しています。 -
FIRE
AIに資産管理アプリを作らせてみた|FIREへの第一歩を形にする
FIREを目指す中で資産を正確に把握するため、AIに資産管理アプリを作らせてみました。フロント画面までは完成したものの、項目追加などのデータ登録でつまずく結果に。実装の流れとエラー、AIとの修正プロセスをリアルに記録しています。 -
investment
AIで株式投資の買い対象銘柄を自動で探す投資ツールを開発してみた
AI株式投資ツールに、買い対象銘柄を自動で探す機能を追加しました。これまでは銘柄コードを入力して個別に確認していましたが、複数銘柄を一括でスキャンし、買いタイミングの銘柄だけを抽出できるようにしています。実装内容と今後の改善点についてまとめました。 -
investment
AI株式投資ツールの不具合を修正してみた|銘柄変更でエラーになる問題の原因と解決
AIで作った株式投資ツールで、銘柄を変更するとエラーが発生する問題が発生。データ取得、サーバー設定、フロント状態管理など複数の原因をAIと特定し、修正まで行ったプロセスを記録します。 -
investment
AIで株式投資ツールの買いタイミングの表示機能を実装してみた|銘柄変更で更新されない問題が発生
AIと一緒に株式投資ツールの実装を進め、買いタイミングの表示までは実現しました。ただし、銘柄を変更しても表示が更新されない問題が発生。ロジックは正しいがデータの流れに不具合がある状態です。本記事では実装内容と問題点を整理します。 -
kids_activities
AIにお片付けタイマーを改善させてみた|子供が興味を示す見た目に修正された?
AIに作らせた子供向けお片付けタイマーは、最初ほとんど興味を示してもらえませんでした。今回はその失敗をもとに、動きやタイマー表示、見た目の変化をAIに改善させた過程をまとめます。 -
FIRE
FIREの4つの種類を整理|私がサイドFIREを選んだ理由
FIREには複数の種類があり、選び方によって必要な資産や戦略は大きく変わります。本記事ではFat・Lean・Side・Coast FIREの違いを整理し、自分の前提条件をもとに、なぜサイドFIREを選んだのかを具体的にまとめました。 -
FIRE
私が目指すFIREとは何か|会社に縛られない生き方を目指して
FIREという言葉はよく聞くものの、その中身は人によって異なります。この記事では、私自身が目指しているFIREとは何かを整理し、働き方や資産形成をどう考えているのかを言語化しました。 -
kids_activities
AIに子供向けお片付けタイマーを作らせてみた
子供の片付けを促すために、Claude Codeにお片付けタイマーを設計から実装まで任せてみました。AIの提案は理にかなっていたものの、実際に使ってみると子供はほとんど興味を示さず失敗に終わりました。どのような指示を出し、AIがどう考え、どこでズレたのかをプロセスベースで記録します。 -
kids_activities
AIで子供向け開発の土台を作ってみた
子供向けにAIで遊びや学びの機能を作るため、Claude Codeにモノレポ構成の設計から実装まで任せてみました。どのような指示を出し、AIがどう考え、どのように構造とコードを生成したのかを実体験ベースで記録しています。AI開発における「構造=指示」という重要な要素も含めて整理しています。
