AIとFIRE– category –
FIREを達成するかしないかのゼロイチではなく、資産形成の途中で生活や働き方をどう変えていくかを考えた記録です。AIと一緒に資産管理アプリやライフプラン表を作りながら、自由度を上げるための判断を残しています。
迷ったら、AIとFIRE記事の読み順、家族予定・固定費を入れた見直し、生活防衛資金を別枠で置く理由の順でどうぞ。
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AIとFIRE
AIにライフプラン表を改善させてみた|計画と実績を分けてFIREの進捗を見える化
AIに作らせた月ごとのライフプラン表を改善しました。課題は、目標金額と実績値が連動してしまい、当初の計画と実際の結果を比較できなかったこと。計画と実績を分けて管理できるようにし、FIREに向けた資産計画の進捗を見える化しました。 -
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AIで資産管理アプリに月別ライフプラン表を追加|FIRE計画を見える化して気づいたこと
AIで作った資産管理アプリに、月別のライフプラン表を追加しました。最初は年ごとの管理で考えていましたが、実際に使うことを考えると、FIREに向けた収支や資産推移は月ごとに見える方が続けやすいと感じました。AIへの依頼、不具合修正、月別化して見えたことをまとめます。 -
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FIREやめとけ言われる理由とは | ゼロイチではない 資産形成の途中でも人生が変わる
FIREはやめとけと言われる理由を整理し、ゼロイチではないという視点で見直しました。FIREは達成するかしないかではなく、資産形成の過程で生活や働き方が変わっていくものです。ステップで考えた結果、私はサイドFIREを選びました。現実的に再現できる資産形成の考え方をまとめます。 -
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サイドFIREを選んだ理由を深掘り|4%ルールと10ステップで現実的な戦略を整理
FIREの条件は「生活費の25倍」というシンプルなものですが、それだけでは現実的な行動に落ちません。本記事では、10ステップの考え方とFIREの種類を整理しながら、なぜ私がサイドFIREを選んだのかを整理してみました。現実的に達成できる戦略を考えたい方に向けた内容です。 -
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FIREの4%ルールは将来も通用するか?サイドFIREで3%を採用した理由
FIREの4%ルールを生活費25倍の計算だけで終わらせず、過去データの限界、為替・インフレ・年金の不確実性、サイドFIREで3%を使う理由まで整理しました。 -
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AIに資産管理アプリを作ってもらった記録|FIREの計画と実績を分けて見る
FIREを目指す中で資産を正確に把握するため、AIに資産管理アプリを作らせてみました。フロント画面までは完成したものの、項目追加などのデータ登録でつまずく結果に。実装の流れとエラー、AIとの修正プロセスをリアルに記録しています。 -
AIとFIRE
FIREの4つの種類を整理|私がサイドFIREを選んだ理由
FIREには複数の種類があり、選び方によって必要な資産や戦略は大きく変わります。本記事ではFat・Lean・Side・Coast FIREの違いを整理し、自分の前提条件をもとに、なぜサイドFIREを選んだのかを具体的にまとめました。 -
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私にとってのFIREの定義|資産額だけでなく本業・副業・不労所得で考える
FIREを、会社を辞める日ではなく会社収入への依存度を選べる状態として整理しました。資産額だけでなく、本業・副業・不労所得の合計で生活費を支える考え方をまとめています。
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